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海物語シリーズのハマリ目(不調台の特徴)

海物語のハマリ台によく出現するハマリ出目
★海物語シリーズ全機種に共通するハマリ目、死の出目を覚えよう! 悪い台を傷の浅いうちに捨てることが投資の節約、勝利の近道であることを忘れずに!

関連コラム:
【海物語】この出目頻出は不調の兆し

ハマリ出目その1(花子)


 海物語シリーズの機種において、縦に上から順に875(ハナコ)と並ぶ出目は左、中央、右のどこに出ても悪い。又、左上から右下に875と降りてくる斜めの出目も同様に歓迎できない。
海物語の死の出目
 SANYOはマガジンハウス社に恨みでもあるのだろうか。同社の看板雑誌、「HANAKO」に広告の掲載を断られたことが過去にあるのではないかと勘ぐりたくなるほど、このハマリ出目は不調台に頻繁に出る。

ハマリ出目その2(左翼)


 同様に、海物語シリーズの機種において、縦に上から順に349(サヨク)と並ぶ出目も左、中央、右のどこに出ても悪い。左上から右下に降りてくる349も同じく。
海物語無料攻略法

この国に生まれてよかった


 SANYOは筆者と同じで左翼活動家が大嫌いなのかもしれない。

 相対的に評価すれば、我が国はかなり優秀な国家である。

 国民の勤勉さ、一丸となって一つの目標に向かって邁進する国民性などが世界に誇れる国家を育て上げた。日本は国力の最盛期を過ぎたとは言え、20世紀の中葉に昇り始めた太陽は今、最終の輝き(夕日=美の極致)に向かっている。
出目の偏り

 やがては日没(国家の没落)という宿命の時が来よう。しかし、日が落ちた後は美しい星空が我々を迎えてくれるに違いない。これまでに築き上げた国家の力が国民の生活を支えることになる。
海物語シリーズの攻略法
 日本は国民が安心して暮らすことのできる素晴らしい国である。過去の国策の一つひとつの積み重ねが現在の繁栄をもたらした。現在の繁栄が未来の日本を守る。この順調な流れを阻害しようと目論む反体制活動家の鈍った神経には閉口する。

在日いじめ、パチンコいじめ


 しかし、愛国者の私もいたずらに「保守」という言葉を美辞麗句にして連呼する近頃の右派には同調できないことが多い。特に人種差別主義者(極右)とはまともな対話が成立しない。
パチンコ換金廃止
 昨今、右翼活動家(主にネット右翼)の中には北朝鮮、韓国憎しの感情的動機から攻撃の矛先をパチンコ業界に向ける頓珍漢な輩が後を経たない。彼らはパチンコの非合法化、換金禁止を提唱している。

 「在日」と呼ばれる人々は痛ましい歴史を経て今日に至っている。日本人同様、在日の人々にも良い人もいれば悪い人もいる。良い人は心ない差別を泣きながらこらえ、悪い人は差別に憤って逆襲に転じる。

 いずれにせよ、就職のハンディなど一般の日本人には想像し得ない悲しみを背負って彼らは生き抜いてきた。

 彼らの多くは同胞が集まるパチンコ業界にしか生きる場所を見出せなかった。彼らが世間から見下されている世界(パチンコ業界)に安住の地を得た後も迫害の手を緩めないとは人道的にも許し難い。
パチンコ 在日差別
 感染リスクが非常に低いにもかかわらず、不当なバッシングを浴び、緊急事態宣言下で休業要請に従わなかったというだけで、パチンコ業界だけが店名公表の憂き目に遭ったことは記憶に新しい。この究極の不公平(他業界は一件の例外を除き、休業に応じなくても店名公表なし)は在日差別がいまだに根絶していないことを強烈に物語っている。

 余計な話が長引いた。

 左翼嫌い(根拠のない邪推にすぎないが)のSANYOも自分たちの敵は左翼ではないので、そろそろこの不調出目(349)も別のものに変えた方がよいとも思えるが、本稿執筆の時点で海物語シリーズの最新機種、大海物語4スペシャルを打っても、根幹プログラムの改変がないため、いまだに「花子」同様、「左翼」も相当嫌われている。
海物語メダル
 政治的な話はもうやめよう

 村下孝蔵さんの名曲、『この国に生まれてよかった』を聴けば、誰もが左翼とは距離を置きたくなるであろう。

海物語シリーズ不調台の特徴


 875と349の二つのハマリ出目は好調台にも出るが、決して頻発はしない。泥沼のハマリに陥るような台はこの二つのハマリ出目がコンスタントに発生する。その間隔も短い。
海物語攻略
 つい先程、出た不調出目が短いスパンで再び出るという悪循環をハマリ台は一向に断ち切ることができない。

 リーチがあまりかからない台、あるいは、それとは逆にスーパーリーチが頻繁に発生するも決め手(魚群、ビッグバイブ等の強烈なインパクト)に欠ける台も、飽きるほど発生するスーパーリーチの合間に、この二つのハマリ出目はしっかりと顔を覗かせる。

裏サメにも注目


 ハマリ出目が頻出する台の大半は裏サメ(1と9の間にある4、厳密には「裏ザメ」)の動きにも注目する必要がある。

 大抵の場合、下記のコラムで解説する悪い現象とワンセットになっている。

海物語シリーズの裏サメ3法則
~不調台を出目で見抜く
海物語の裏サメの法則とハマリ目
 
 ハマリ出目が異常な頻度で発生する台には裏サメ3法則の全てが伴うケースも珍しくない。

オカルトにあらず


 「いい加減、こんなくだらない台を打つのはやめなさいよ」とご親切にも台からやめ時のサインが送られてくるにもかかわらず、ド素人は何も考えずにそのような台を打ち続け、5万円を稼ぐつもりで家を出たのに、5万円を失って帰宅するというような情けない結末を招きやすい。
海物語ハマリの兆候
 このような攻略情報を世間ではオカルトと呼ぶ。しかし、海物語シリーズに限って言えば、オカルトを笑うものはオカルトに泣かされる。

SANYOの得意技は二つ


 SANYOは常にパチンコを打つ楽しさをパチンコファンに堪能させることを視野に入れて新機種の開発に取り組んでいる。

 長年にわたって海物語シリーズを打ってきた人であればおわかりかと思うが、SANYOの機種(特に海物語シリーズ)打ち手の予想通りの展開を実現させて素人攻略を応援するような一面がある一方で、打ち手の予想を見事に裏切って驚かせるという芸当もお手の物である。
海物語図柄
 たとえば、通常時も、確変中も、時短中も魚群が出まくって、そのほとんどが当たる台は誰もが喜ぶ絶好調の台である。

 そのような台を打っていれば、海物語歴の長い人は素人でも「この台から離れてはいけない」と本能的にわかる。「まだまだ出るぞ」と思って打っていると、望み通りの展開になって打ち手は大喜びする。
海物語 ハマリの兆候
 一方、爆発台なのに海物語シリーズの最大の売りである魚群が滅多に出ない台も非常に多い。

 ボタンを押せば魚群の代わりに一発告知の豪快な音が鳴り響いたり、確変中、時短中にレッツマンボーのような特殊なリーチがかかって魚群もなしに当たることもある。(魚群の代わりに炎目が出ることも)

 確変中、時短中に全然リーチのかからなかった台が突然、ウリンチャンス、ぶるぶるチャンス、タッチチャンスのような特殊なリーチで当たって確変プレーを継続させ、打ち手を興奮させるパターンもある。(註・このような特殊なリーチが通常時の当たりに使われる台は約70パーセントの確率で多連荘には発展しないが、確変中、時短中に発生する場合はその台が好調台である可能性が極めて高い
ワリンチャンス

 ありとあらゆる手を使って打ち手を驚かせる爆発台は魚群出現度が低めになっていて、何度も時短に突入しながらも時短中に確変を引き戻す展開で大連荘に発展しやすい。

 このタイプの爆発台(魚群中心でない爆発台)でも魚群が全く出ないわけではない。忘れかけた頃に魚群が出て打ち手をほっとさせるのもこのタイプの好調サイクル台最強攻略法・海殺しXのテキストブックで詳述する裏モード「イレギュラーB」参照)の専売特許である。
海物語で魚群が出ない爆発
 このように、ある時は打ち手の予想に沿った展開を見せ、ある時は打ち手の予想を大きく裏切り、時には興奮させ、時には失望させるのが海物語シリーズ全機種に共通するプログラムである。

オカルト攻略を誘う知恵


 二刀流の演出で打ち手を楽しませるSANYOではあるが、打ち手の読み筋通りの展開で安心させるパターンは他機種に比べて格段に多い。

 海物語シリーズのリーチ目で最も有名な339が縦に並んだり、左上から右下にかけて降りてきた場合、その台が当たり番(ホルコンが次の当たりを予定している台)の時は、ミドルならばその後の40回転以内に当たりが発生しやすい。
リーチ目海物語シリーズ共通の
 上記のリーチ目コラムでも言及したように、リーチ目はホルコン上のグループでつながれた数台に一斉に出現する。(そのグループがアクティブになった時にグループ内の台に一斉にリーチ目が出る)しかし、すぐに当たるのはそのうちの1台のみである。
海物語リーチ目
 したがって、最強のリーチ目と呼ばれる339でさえ、それが出現してその台がほどなくして当たる確率は、単純計算で3台1グループでは33.3パーセント、4台1グループでは25パーセント、5台1グループでは20パーセントとなるが、実際は台のロムの力(=サイクル状態)当たり番獲得競争における最大の要因となるため、100を台の数で割る単純計算ではその期待値を計ることはできない。

 好調グループの強い台であれば、その期待値が50パーセント近くなることも珍しくない。
海物語期待値
 リーチ目が出た後に無事に当たるような読み筋通りの展開で勝てた時、打ち手は海物語の虜になる。これこそがSANYOの戦略であり、海物語シリーズの人気を支える原動力になった。

 海物語シリーズは新機種が出ても、根幹プログラムには変更点が見られない。新しいスーパーリーチの演出やスーパーリーチもしくはリーチに至る過程で発生する演出に違いはあっても、339の法則などは全く崩れることがない。

意図的な謎かけ


 SANYOはわざとこのような出目の偏り(好調サイクル台に特有な出目)を仕組んでいるものと思われる。次に出す海物語の新機種も打ってもらうために。

 ハマリ出目、不調サイクル台に特有の現象も同様である。新機種が出ても何一つ変わらない。(一般にはあまり知られていないが、現代のパチンコはどの機種にも好調サイクル、通常サイクル、不調サイクルというものがあり、それらがランダムに繰り返される仕組みになっている。サイクルごとに大当たり確率が異なり、メーカー発表の大当たり確率は全てを総合した時に大当たり確率にすぎない。ホルコンは内部の大当たり確率が甘くなっている台を優先的に当たり番に選びやすい仕様に仕上がっている

 初代海物語は謎かけを好むスフィンクスであった。
海物語の謎
 まだホルコンの隠れた機能(大当たりの誘発)がほとんど世間に知れ渡っていない頃、パチンコ攻略家は出目の研究(主にリーチ目とハマリ目)に明け暮れていた。

 そのうちにパチンコ雑誌を通じて、出目情報が一般人にも広く知れ渡るようになった。しかし、こんな単純な攻略情報だけで勝てるほどパチンコは甘くない。

 時には作戦図星となっても、時にはあえなく撃沈して、勝ったり負けたりを繰り返すのが素人である。
パチンコで勝ったり負けたり
 しかし、一方的に負けてばかりではないため、素人は今までの負けを取り戻そうとして、今日もホールに足を運ぶ。たとえ10年間で一千万円を失うことになろうとも。

人心掌握のうまさ


 世間がオカルトと嘲笑する稚拙な攻略ノウハウをある程度までは成立させるように設計されていることが海物語シリーズの最大の特徴の一つである。

 根幹プログラムをいじらないからこそ海物語を打つ人は今までの経験で学んだことを新機種にも応用しようとする。ここにSANYOの人心掌握術の巧みさを見る。

 新作が出てから今までのセオリーが全く使えなくなってしまえば、海物語を打つ人は確実に減る。

偉大なミステリー作家


 これを防ぐために、SANYOは初代海物語をスフィンクスにして、謎かけを行わせた後、継続機種においても、新機能が導入されるたびに、リトル・スフィンクスの役割を担わせてきた。

 出目だけではない。

 チャンス目、一発告知など新システムを導入するたびに、SANYOは「この法則を見破れますか?」と海物語ファンに問いかける。
海物語の謎
 あたかも推理小説の作家が読者をわくわくさせるストーリーを次々と考え出し、読者に推理する楽しみを与えているかの如く、SANYOの推理小説は続編を重ね、海物語シリーズはパチンコ史上、記録的な長寿機種となった。

 この偉大さを我々は賞賛してやまない。
海物語はミステリー

チャンス目も


 当倶楽部の名を世間に知らしめるきっかけとなった下記のコラムをまだご覧になっておられない方はこの機会に是非ご一読されたい。

【大海物語4 沖縄4攻略】チャンス目の秘密

 このコラムは海物語シリーズのチャンス目の出方に関して、良パターン悪いパターンを解説している。

 海物語シリーズにチャンス目という演出が追加されてからすでに10年以上の月日が流れているが、今でも上記のコラムが教える法則は生きている。

 出目情報とは異なり、チャンス目の法則まで看破している人はごく少数にすぎない。しかし、台に発生する現象に敏感な人はこの法則にも精通されているものと思われる。
海物語のチャンス目法則

あの秘密も


 さすがに、下記のコラムで触れる神秘の回転数については、99.999パーセントの人が全く気づいていないと断言できる。(もっとも、これはホルコンの仕様と関係があるため、海物語シリーズに限らず、パチンコ全機種共通の秘密ではあるが、このコラムで熱く論じられている「神秘の回転数」をカシオペア攻略術を購入せずに自力で発見することのできる人はその時点で天才と認定して差し支えなかろう)

カシオペア攻略術の神秘の回転数
(パチンコ全機種攻略情報)

 上記のコラムで明かした秘密は決して嘘っぽい「都市伝説」ではない。カシオペア攻略術(最強攻略法・海殺しXのオプション)の購入者はここに書かれた知識を利用して大勝ちしても、例外なくあまりの「薄気味悪さ」に全身が震える。
ホールコンピュータ(ホルコン)のトップシークレット

「危険領域速攻法」は何故当たりやすいのか?

 こちらのコラム↑でも「神秘の回転数」に度肝を抜かれた方の証言が読める。ご参考までに。

一発告知も


 海物語シリーズは一発告知にも良いパターンと悪いパターンが存在する。(下記コラム参照)

海物語シリーズ攻略のための「一発告知」学

 2007年にリリースされたスーパー海物語IN沖縄(最初の沖海)ではじめて一発告知(ハイビスカスフラッシュ)が導入されて久しいが、一発告知のパターンで台の善悪(ロムの強さ)を判断するこの攻略ノウハウもいまだに健在である。
海物語の一発告知の法則

何もかも踏襲


 このように、海物語シリーズには上級、中級、初級と難易度の差はあれど各種法則で埋め尽くされている。

 そして、あらゆる法則が新機種においても踏襲されるため、素人攻略家はいつまでも海物語を追いかける。

 出目にしても、チャンス目にしても、一発告知にしても、機種が出るたびに善悪のパターンを入れ替えたり、打ち手に簡単に読み取られないように複雑化することは至って容易なことであるが、SANYOのプログラマーはそのような意地悪を決してしない。
秘密海物語の人気の
 海物語がファンに愛されることを第一に考えているからである。全ての法則が踏襲される点が海物語シリーズ攻略の最大の醍醐味と言えよう。

ハマリ出目が出ても


 今回、新たに紹介したハマリ出目はどの台にも出る。既述の如く、好調台も例外ではない。

 したがって、2回や3回、このハマリ出目が出たからといって、すぐに台を捨てる必要はない。

 何故ならば、海殺しXのテキストブックで解説するサイクル変換の契機となる回転数(複数)通過後に今まで頻繁に発生していたハマリ出目が突然、発生しなくなったり、それどころか海殺しXが教える好調サインが多発する展開になることも少なくないからである
打法海物語攻略
 良い台は多少の辛抱ですぐに状況が好転する。リーチがほとんどかからず、ハマリ出目が何度も出る時はホルコンがその台の属するグループをアクティブにしていない可能性が高く、打つだけ無駄である。しばらく休憩して、打ち出し再開後も状況の変化がなければ何度も休憩を繰り返せばよい。(見込みのある台の場合)

限度を超える時は台を捨てる


 しかし、究極のハマリ台というものは、滅多にサイクル変換が生じない。サイクル変換の契機となる回転数を何度通過しても、そのたびにサイクル状態は据え置きとなる。
海物語シリーズのハマリ台に共通する現象
 こればかりはある程度の経験が問われるが、何度も休憩を入れて粘り打ちしても、打ち出しを再開した途端に「待ってました」とばかりにハマリ出目が出るような最悪の台は将来、大爆発する可能性も秘めているため惜しくもなるが、思い切って捨てる決断をしなければならない。(その台が何度も当たり番をスキップされ、グループ内の他の台が何回か当たった後にその台に戻ることも視野に入れる。海物語シリーズの場合、異常な頻度で悪い現象が生じた台は当たりさえすれば爆発する可能性が高いため)
海物語シリーズの不調台を識別する
 最強攻略法・海殺しXは海物語以外の機種にも十分に通用する攻略ノウハウであるが、海物語シリーズで使用する時に最も効果が実感できるはずである。

 本稿を読まれて、今回の攻略情報に確かな手応えを感じられた方は下記リンク欄で紹介する他の攻略コラムにも目を通していただきたい。

 皆様の攻略力の向上を祈念して筆を置く。

リヴィエラ倶楽部 
佐々木智親
(最強攻略法・海殺しXの開発者)


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